れいすのぶろぐ


by ray-s555
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覚書(´つω-`)ネムネム

中1数学
・正負の概念をしっかり掴む。特に天気予報などの気温で考えると考え易いかも。
・足し算と引き算に要注意。計算ミスを誘発する問題も想定される。
・掛け算と割り算はルールが簡単なので落とすポイント無し。

中1英語
・まずは丁寧に書く。紛らわしい字や汚い字があると×を貰う。
・文頭は大文字、文末はピリオド(もしくはクエスチョン)で。
・人の名前は最初は必ず大文字。
・ある程度単語を覚えないといけない。「international 国際的な」が一番綴りが長いかな。

中2数学
・単項式と多項式の計算だが、丁寧に解けば内容は1年生レベル。それでも間違える人は
学習不足か計算時の注意不足。その中でも分数の割り算が出てきたら逆数にする際に
注意が必要。
・式の利用はそんなに難しい問題は出ないと思う。教科書を良く見ておくと吉。
ただ「証明しなさい」というような問題は一通り流れを掴んでおくといい。
・(学校によるが)連立方程式は加減法と代入法、両方とも出来るように。

中2英語
・Program1は過去形の話。不規則動詞を書けないと、まずお話にならない。
また、結構連語(for the first timeやhave a good timeなど)が目立つので
ちゃんと抑えておくこと。またbe動詞の過去形も出てくるが、be動詞には「~です、ます」の
他に「~にいる」というような存在の意味をあらわす事が出来るので忘れないように。
・Program2の最初は過去進行形。過去のbe動詞+~ing形。はっきり言ってヌルイ。

中3数学
・乗法公式と因数分解に尽きる。学校によっては問題量が膨大になり消耗戦になる可能性も。
公式を忘れそうなら、直前まで教科書なりを見ておきテストが始まった瞬間に紙に書いておく。
乗法公式で展開する事と因数分解する事は丁度真逆になるので、頭の隅に入れておく。

中3英語
・点字のお話が殆どかな。基本は受動態(受身)。よくある書き換えの文は主語と目的語が
入れ替わる文。これが書けるとそこそこ・・・。教科書の英文もかなりクセのある説明文なので
全訳しておく必要がある。 "says"の意味・発音に注意。
・過去分詞形を今のうちに沢山覚えておくことを推奨。次単元の「現在完了」でまたお世話になる。

※他の教科は学校によってかなりの差があるので適当に聞き流してOK
中2国語
・「虹の足」は作者からは虹が見えるのに、虹の足の中に居る人には虹が見えないということを
幸福と照らし合わせている詩。場面の切り替わりに着目。
・「近代の短歌」は最悪でも枕詞「足乳根の」は勉強しよう。また「ぞ」、「や」の部分で
切れるので覚えておく。よく作者の事を聞かれるので名前と作品は一致させておこう。
詩は情景を思い描いて、その中に自分を置いてみる。そしてその情景をどう思うか?と
考えていくと、その作品の感動の中心がわかりやすいとおもう。

眠いのでここまで。
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by ray-s555 | 2007-05-24 03:57 | その他(?)のお話